【まとめ】退職代行業者・弁護士の紹介

退職代行センターのメリット・デメリット

退職代行センターの特徴とメリット・デメリット

「はぁ、仕事嫌だなぁ…辞めたいのに…」と、この記事をご覧になっているあなたは、こんなことが頭によぎっていませんか?

・会社の人達に申し訳なく感じる

・入社したけど話が違うし、仕事が合わない

・上司に言っても辞めさせてくれない

・明日から辞めたいのに、引き継ぎの1ヶ月に耐えられない

・そもそも上司に言いづらい

などなど…。

そんな時は退職代行サービスを使いましょう!

今回は上記のお悩みも全て解決してくれる、司法書士が実際に対応する退職代行サービス「退職代行センター」を紹介します。

退職代行センターの特徴・料金

まずは、退職代行センターの特徴・料金を紹介します。

退職代行センターの料金

退職代行センターの利用料金は、30,000円(税込)です。

追加料金一切なし、完全に自立定額制で正社員・アルバイト・パート問わず同じ料金です。

退職代行センターの特徴

退職代行センターの特徴は、なんといっても司法書士が1件ずつ個別に対応していることでしょう。

そして、司法書士なのに馴染みやすいという点です。

皆さんは司法書士と聞いたら、硬い気難しそうな雰囲気を想像するのではないでしょうか?

しかし、退職代行センターの監修を行っている司法書士の方は、なんと司法書士ユーチューバーとして活動しています。

https://www.youtube.com/channel/UCP0Te7BHHQsWHZ23U3Uh5fw

現代のニーズに合った幅広い活動をしている事に好感を持てますね。

退職代行センターで実際に退職するまでの流れ

退職代行センターで退職するまでの流れは、以下の通りです。

①.退職代行センターへ相談

退職代行センターは、法律の専門家である司法書士が対応してくれ、相談は何度でも無料です。

「明日から会社に行きたくない。」
「会社と連絡を取りたくない。」
「有給を消化したい。」
「離職票や所持品を送ってもらいたい。」

などの希望をに応じてくれますよ。

②.退職代行センターへ振り込む

3万円の退職代行費用を退職代行センターの口座へ振込みます。

振込が当日に反映されない、15時以降の振込みであっても、振込みの控えを送れば、即日対応をしてくれるようです。

③.退職代行、スタート

対応する司法書士が会社とあなたの間に入り、あなたの退職意思の伝達を行います。

現在の進捗状況を随時、メールやLINE、電話などによって報告してくれます。

もう、待っているだけで大丈夫です。

退職代行センターのメリット・デメリット

続いて、退職代行センターのメリット・デメリットをお伝えします。

退職代行センターのメリット

①.司法書士が1件1件個別対応

相談から実行まで全て法律の専門家である司法書士が対応します。

法律などの難しい事はやっぱりプロに相談できるのが何よりの強みです。

公式ホームページでは、特徴でもお伝えした認定司法書士の方の動画もあり、馴染みやすい印象を受けます。

②.退職できない場合、全額返金保証

退職できなかった場合は利用料金を全額返金してくれます。

公式ホームページでは、「他社で失敗した方もご相談ください。」と記載されており、退職成功実績100%の実力が垣間見えますね。

③.即日対応!!連絡一切不要

可能な限り早朝、深夜、そして土日も対応。

相談したその日から代行可能で会社への連絡は司法書士が代行してくれます。

もう、嫌な上司と関わらなくて平気ですよ。

退職代行センターのデメリット

①.司法書士でも、会社との交渉行為ができない

法律の専門家である司法書士でも、有給消化などの会社との交渉は弁護士でなければできないため対応できません。

会社と交渉したい場合は、法律事務所で弁護士に直接依頼したり、実際に弁護士が対応する退職代行サービスを利用した方がよさそうです。

②.他の退職代行サービスならもっと安いところがある

3万円と料金は大手退職代行サービスと比べても平均的ですが、中にはもっと利用料金が低い退職代行サービスもあります。

しかし、退職代行センターは司法書士に対応してもらいながら3万円という料金です。
決して高くはないでしょう。

まとめ

退職代行センターの特徴は、やはり司法書士に対応してもらえるというのが他の業者にはない強みです。

相談するのが不安でも、まずはYouTubeなどで雰囲気を見て知ってもいいかもしれませんね。

自分の人生を新しく進むための第一歩ぜひ、司法書士の方に背中を押してもらってはいかがでしょうか。

>>>退職代行センターで新しい人生を切り開く